キャンプギアも十分に積めるハイラックスサーフ185の荷室(ラゲッジルーム)の広さについて紹介します。
ハイラックスサーフ185の荷室(ラゲッジルーム)の広さ


ルーフボックス無しで、大体のキャンプギアを載せることが出来ます。

荷物をいっぱい積めるから、サイトでの楽しみ方も選択肢が増えますね〜。
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リアウィンドウの大きさ

このリアウィンドウが結構重宝していて、駐車スペースが狭く、ハッチバックを開けることが出来ない時、リアウィンドウを下げることで、ここから荷物の出し入れが可能なんです。
完全に下まで下がります。
以前のブログでも紹介しましたが、暖かい時期にリアウィンドウを開けたまま走ると、風が抜けて最高です‼️
まとめ

実際に荷物を載せてみると、その積載量に驚きます。
ストレスフリーで荷物を載せることが出来て、そのままキャンプへlet’s goですね。
ただ、忘れてはいけないのが、『自然に勝るギアはない』
それでは、今回はこの辺で。
ほな、また。
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